接續上張.....

一切皆感謝這位神手的翻譯...

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傷跡
作詞‧作曲‧編曲:梶浦由記
歌:Kalafina

静けさから歩き出す
まだ見ぬ愛の景色へ
この痛みを信じたいの
夜を越えて

貴方が触れた胸に優しい傷が一つ
隠していた涙が紅に零れ落ちて

冷たい肌の上にやっと灯した花びら
私がここにいる さいわいを歌うよ

もう夢も終わる
星くずが消える頃
ねえ、生きていると分かるほど抱きしめて

静けさから生まれて
まだぬくもりも知らず
ただいのちに届きたいの
夜を越えて

なつかしいなつのあめ
私を見送ってね
信じ合う始まりへ
泣きながら行けるように

よろこびもかなしみも
刻みつけたい深く
貴方とここにいる
さいわいの名残に

星くずが消える頃
初めて見る光の中で

その瞳で くちづけで
恋した跡を下さい
生きることに貫かれて泣いてみたい

静けさから歩き出す
まだ見ぬ遠い夜明けへ
ただ願いを叶えたいの
夜を越えて

 

從寂靜中啟程
前往未知的愛之景
想要相信這份痛楚
越過夜晚

你所觸過的心中有一道溫柔的傷痕
掩藏的淚水在鮮紅中滴落

在冰冷的肌膚上終於點著的花瓣
我在這裡 歌頌幸福

已經是連夢都結束
星光消失之際了
喂,如此明白活著就抱緊我吧

從寂靜中誕生
連溫暖也還不知曉
只是想要傳達給生命
越過夜晚

懷念的夏雨
送別我吧
前向互相信賴的開端
為了能邊哭泣邊前行

無論喜悅或悲傷
都想深深地銘記
與你在此
在幸福的餘影裡

星光消失之際
在初次看見的光芒中

請以那雙眼 那個吻
留下戀愛的痕跡
如同貫徹生存之事而流淚般

從寂靜中啟程
前往未知的遙遠黎明
只是想要實現願望
越過夜晚




ARIA
作詞˙作曲˙編曲:梶浦由記
歌:Kalafina

 

夢の欠片 君がくれた
明けない夜に潜む
寄り添う星 一つ消えて
夜明けのアリアが響いた

もうこの止まない雨の中で
君の鬼を見張ることもない
今君を無くした未来は
始まったばかり

果てない愛の中 君がくれた篝火が
伽藍のこの胸に 生まれた命を照らしている…

消えたものと変わらぬもの
無残な空が光る
別れを告げ微笑みあい
寂しいアリアを重ねて…

ねぇ、人はいつまで独りで
ふたりに囚われて 行くのだろう
まだ君の綺麗な未来は 
始まったばかり

果てない愛の中 君がくれた篝火が
伽藍のこの胸に 生まれた命を照らしている…

消えたものと変わらぬもの
無残な空が光る
別れを告げ微笑みあい
寂しいアリアを重ねて…

ねぇ、人はいつまで独りで
ふたりに囚われて 行くのだろう
まだ君の綺麗な未来は 
始まったばかり

優しさを知らない 君がくれた優しさが
伽藍のこの胸に 名も無き光を灯している
孤独の船を漕ぎ 篝火は嘆き集う
伽藍の世界には数多のアリアが響いている…
那是你給我的 夢境碎片
藏在那不曾天明的黑夜裡
相互依偎的星星 一個接著一個的消失
迴響著這黎明的詠嘆調

在這場停不了的滂沱大雨中
連看守你心中的魔物都沒有
現在 已經沒有你的未來
開始了...

在這份沒有盡頭的愛裡 你給予的篝火
在伽藍的心穴裡 照耀著重生的命運...

消逝的事物 永恆不朽的事物
淒厲的天空正發著光
和寂寥的詠嘆調重疊
與報曉離別的微笑相抵

喂、人要到什麼時候才會不再一個人
被囚禁在兩個人這樣的觀念裡 走下去呢
但是你那璀璨的未來
已經開始了喔

在這份沒有盡頭的愛裡 你給予的篝火
在伽藍的心穴裡 照耀著重生的命運...

消逝的事物 永恆不朽的事物
淒厲的天空正發著光
和寂寥的詠嘆調重疊
與報曉離別的微笑相抵

喂、人要到什麼時候才會不再一個人
被囚禁在兩個人這樣的觀念裡 走下去呢
但是你那璀璨的未來
已經開始了喔

連溫柔都不曉得 連你給的那分溫柔
伽藍之洞的胸口 點著無名的光
划著孤獨的扁舟 聚集著篝火的嘆息
在這個伽藍的世界 仍是無數的詠嘆調 在迴響著...




 


 

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